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      <title>1月 行事</title>
      <link>http://1.1003aa.com/</link>
      <description>1月 行事を全て網羅したサイトを目指しています。困ったときはこのブログで調べてみてくださいね♪</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 20 Apr 2007 18:28:02 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>はじめに</title>
         <description><![CDATA[当ブログへお越しいただき、ありがとうございます♪

ここでは、気になるのワードについて掘り下げた物です。
少しでも皆様のお役に立てば幸いです。

■ 個人情報の取り扱いについて
<strong>1月 行事</strong>ブログでは、現在個人情報を取り扱うコンテンツはございません。
今後そのようなコンテンツを<strong>1月 行事</strong>ブログで取り扱う場合は、頂いたお名前、メールアドレスを厳正に管理し、一切他へ漏洩することの無い様、管理いたします。
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文書に関しましては引用する程度でしたら参考にして頂いても構いません。
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nao

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<strong>1月 行事</strong>ブログでは自身の体験を基に重要ワードを立てて展開しております。
個人の可能な限りの正確性を追及し、文章には細心の注意を払ってUPしております。


最後までご精読ありがとうございました。

管理人 nao]]></description>
         <link>http://1.1003aa.com/2007/04/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00はじめに</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 18:28:02 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>芥川賞</title>
         <description><![CDATA[正式には芥川龍之介賞といいます。
これは故・芥川龍之介にちなんで名前のつけられた文学賞です。◎毎年文豪が生まれる！
<a href="http://1-17.1004aa.com/">芥川賞ぶろぐ</a>

大正から昭和のはじめにかけて活躍した作家・芥川龍之介（1892年・明治25年-1927年・昭和2年）の名を記念して、菊池寛の発案により直木賞と同時に1935年（昭和10年）に制定されました。

各新聞・雑誌（同人雑誌を含む）に発表された純文学短編作品中最も優秀なるものに呈する賞（応募方式ではない）。

主に無名もしくは新進作家が対象となる。正賞は懐中時計、副賞は１００万円。

授賞は年２回。上半期（１２月１日〜５月３１日までに公表されたもの）の選考会は７月中旬、贈呈式は８月中旬。

「文藝春秋」９月号に掲載。下半期（６月１日〜１１月３０日までに公表されたもの）の選考会は翌年１月中旬、贈呈式は同２月中旬。「文藝春秋」３月号に掲載。


※朝日新聞2004.1.16東京版第一面「芥川賞、最年少更新」記事を参照にしました

１９歳１１ヶ月
綿矢りさ　「蹴りたい背中」　2004年1月（第130回芥川賞・2003年下半期）
２０歳５ヶ月
金原ひとみ　「蛇にピアス」　2004年1月（第130回芥川賞・2003年下半期）
２３歳１ヶ月
丸山健二　「夏の流れ」　1967年
２３歳３ヶ月
石原慎太郎　「太陽の季節」　1956年
２３歳５ヶ月
大江健三郎　「飼育」 1958年
２３歳６ヶ月
平野啓一郎　「日蝕」　1999年
２３歳１１ヶ月
青山七恵　「ひとり日和」　2007年1月（第136回芥川賞・2006年下半期）
２４歳４ヶ月
村上龍　「限りなく透明に近いブルー」　1976年

自分には絶対無理なんて思わずに◎冬休み感想文に困ったら・・・
<a href="http://10-1.1004aa.com/">読書 感想文 銀河 鉄道 夜ぶろぐ</a>

まず書き方のいろはから学びましょう。将来、文豪になれるかも？！



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         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18芥川賞</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 13:43:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>箱根駅伝</title>
         <description>お正月の風物詩・箱根駅伝

年明けの2日と3日は初詣にいって、おせち料理を食べ、箱根駅伝を見るというのが、日本のお正月の風物詩になったといってもよいほど、箱根駅伝は駅伝ファンだけではなく、全国のお茶の間の人たちをも魅了しています。

選手たちが母校の名誉と自己実現のために走る姿は、見ている人にも“今年もがんばろう！”という勇気と希望を与えてくれます。

箱根駅伝は、正式には“東京箱根間往復大学駅伝競走”といって、関東の大学15校が大手町をスタートし、箱根町芦ノ湖までの往復216.4kmを10人でタスキをつなぐ、日本でもっとも歴史の長い駅伝のひとつです。

前年9位以内のチームはシード権をえて、次の大会に出場することができるのです。

そして、残り6校をめぐって、10月下旬に予選会が立川の昭和記念公園でおこなわれています。 

その歴史は1917年、京都と東京間を東西のチームでリレーした、東京遷都50周年記念東海道駅伝徒歩競走をきっかけにして、第1回大会が1920年2月14日と15日に開催されたとことからはじまります。

この背景には、日本人ではじめてのマラソン選手として五輪に参加した金栗四三氏が、マラソン選手を育成しようと呼びかけたことがあるといわれています。

そのころの関係者によれば、日本とアメリカの大学でアメリカ大陸を横断する駅伝大会をやろうという、夢のような企画を検討しているなかで、その日本予選会に箱根駅伝を位置づけるという構想があったようなのです。 

箱根駅伝がはじまって間もないころは、選手を10名確保することがむずかしく、飛脚（郵便物の運び屋）に走ってもらうという、いわばプロの職業選手をスカウトして活躍させていたという話などが、逸話として語りつがれています。

しかし、しだいに世間の注目を集めるようになり、ついに、第63回大会からは全国ネットのテレビ放映がはじまり、毎年25％の視聴率を獲得する人気番組となりました。 

最近では、沿道の駅伝ファンの数は100万人を超えるまでになり、切れ目なくつづく応援のなかで走ることは、まさしく選手冥利につきることでしょう。

駅伝という日本ではじまった競技は、この箱根駅伝という大学生の大会を通して、日本でもっとも愛されるスポーツのひとつになり、世界にも広がっているのです。</description>
         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">17箱根駅伝</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 13:40:24 +0900</pubDate>
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         <title>直木賞</title>
         <description>直木賞とは、『南国太平記』などを著し、大衆文芸の世界で活躍した直木三十五氏が、昭和９年２月24日、享年43歳で亡くなりました。

氏と親交の深かった菊池寛は、自らが率いていた文藝春秋社で、直木氏を記念する賞を設けることを画策しました。

当初は、かように直木賞の運営（経営）は、文藝春秋社という民間企業一社が興し、担っていたわけですが、第６回（昭和12年下半期）から、新たに組織された財団法人日本文学振興会が受け継ぎ、現在に至っています。

現在のところ、直木賞が対象とする作家・作品は、どのように定義づけられているのでしょうか。

文藝春秋のホームページを見てみると、こうあります。
「各新聞・雑誌（同人雑誌を含む）あるいは単行本として発表された短編および長編の大衆文芸作品中最も優秀なるものに呈する」「無名・新進・中堅作家が対象となる」

先の「直木三十五賞規定」の「一」と比べてみると、やはり歴史を感じます。

いつの頃から「中堅作家」が対象のなかに加えられたのか、未調査なので何ともいえませんが、最近の授賞傾向を見ても、もはや直木賞を「新人作家の登龍門」と紋切り型で表現するのは誤っていると言うしかありません。

対象となる期間は、創設以来、変遷がありましたが現在は、

上半期……前年12月１日〜５月31日までに公表されたもの。
雑誌、同人雑誌は11月１日〜５月31日まで

下半期……６月１日〜11月30日までに公表されたもの。
雑誌、同人雑誌は５月１日〜10月31日まで

ということになっています。

最終的に直木賞の授賞は、７月と１月に行われる選考委員会において、選考委員たちが討議をして決めます。

しかし彼らが、対象となる期間に発表された全作品を読むわけにはいかないので、選考委員会に先立ち、候補作品が幾作品か選ばれ、それを選考委員会の俎上に乗せることになります。

この候補作品は、どうやって決められるのでしょうか。

文藝春秋の社員が、この選考役に当たるようです。

『オール讀物』編集部員や出版部員、合わせて20名が多数決で決めるといいます。

多数決だから「審査は絶対公平」には違いありませんが、候補作品に、文藝春秋系の作品（文藝春秋が刊行した単行本、『別冊文藝春秋』『オール讀物』に掲載された中・短篇）が自然と多くなるのは、この仕組み上いかんともしがたいところでしょう。

受賞作・候補作一覧を見れば一目瞭然、文藝春秋系の作品が候補作に挙げられなかったのは、平成に入ってから一度もありません。

いちばん最近で、第86回（昭和56年下半期）というから、約20年前です。

新潮社が設けている山本周五郎賞という大衆文芸賞に、かならず新潮社の本が１冊は候補にのぼるのと同じ原理です。</description>
         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">19直木賞</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 13:33:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>七福神巡り</title>
         <description><![CDATA[七福神（大黒天，恵比寿神，毘沙門天，寿老人，福禄寿，布袋尊，弁財天）を祀る寺社を巡拝することです。


・　歩く楽しみ　都内の七福神めぐりのコースは，ほとんど徒歩で２時間前後のコースです。単に歩くだけではなく，七つの寺社をめぐる歩く楽しみがあります。

・探検する楽しみ
知らない街を探検する楽しみがあります。何かきっかけがなければ，なかなか知らない街を歩くことはありません。意外な発見がありますよ。

・集める楽しみ
各コースでは，たいがい工夫をこらした神像（人形）や御朱印等を授与しています。これらを集める楽しみがあります。

・自然を楽しむ
各コースの沿道や寺社に咲く草花を楽しむこともできます。

・建物を楽しむ
各寺社の建物をみても楽しいです。

・ご利益を楽しむ
七福神にお願いごとをしてください。ご利益があるかどうかわかりませんが，それを期待する楽しみがあります。

・あなたの楽しみ
楽しみ方は決まっていません。
あなたが，楽しいなら，それでいいと思います。あなたの楽しみをみつけてください。　

七福神巡りは色々な場所に点在しています。
年ごとに違った場所を訪れても良いのかもしれません。



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         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07七福神巡り</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 13:25:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いちごの日</title>
         <description>１月５日

いちご世代と言われる高校受験を控えた１５歳の少年少女にエールを送る日。

「１（いち）５（ご）」の語呂合わせです。

なおフルーツのいちごは、全国いちご消費拡大協議会が、１月１５日を「いいいちご」の語呂合わせと言うことで、記念日に定めています。</description>
         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12いちごの日</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 13:23:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おみくじ</title>
         <description><![CDATA[おみくじは漢字で書くと「御神籤/御御籤」となります。

叡山の高僧(慈恵大師(元三大師)良源(912-985) )が信者の悩み相談を五言絶句を以て行ったものが今のいわゆるおみくじの最初といわれています。

そこから百首を選び、解説を付し、ランダム抽選により授与するようになっていったものです。

吉凶の級は五段階、七段階、十二段階などがあります。

順番は

　大凶＜末凶＜半凶＜小凶＜凶＜末小吉＜末吉＜半吉＜吉＜小吉＜中吉＜大吉

ただしこれ自体が大まかな区分けであること、またシステムによって独自の級や順位を持つくじもある場合があるため一概にこうとは言えないのでご了承を。

級に一喜一憂するより、文章の内容をよく読むことの方が大切ですね。




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         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08おみくじ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 13:14:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>書き初め</title>
         <description><![CDATA[年が明けて初めて書や絵をかく「書き初め」も1月2日に行います。

書き初めで書いたものは左義長・どんど焼きで燃やし、その炎が高く上がると字が上達するなどといわれます。

みなさん冬休みの宿題は終わりましたか？
読書感想文で苦しんでいる君に作り方サイトを紹介します。
<a href="http://10-1.1004aa.com/">銀河鉄道の夜</a>は知ってる？宮沢賢治の代表作だね。

この作品を例にして読書感想文が苦手な君にも分かるように紹介してます。]]></description>
         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05書き初め</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 13:07:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初夢</title>
         <description>正月2日の夜に見る夢が初夢です。

古くは初夢は、立春前夜の節分の夜に見る夢であったり、大晦日の除夜に見る夢であったり、元旦の夜の夢であったりしましたが、江戸時代後期にはほとんどの事始めが2日になったため、同じように「初夢も2日に」と決まった、といわれます。</description>
         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_11.html</link>
         <guid>http://1.1003aa.com/2007/03/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06初夢</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 12:54:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小正月</title>
         <description>小正月　（1月15日）

1月1日の大正月に対し、1月15日を小正月として、各地で様々な祭事が行われてきました。

古く日本では、満月から満月の間を1カ月としていたので、年の初めは1年の最初の満月の日・旧暦の1月15日でした。その前夜に年越を祝う「十四日年越」の風習もありました。

小正月の朝に小豆粥を食べると、一年間無病息災で過せるといわれています。

小正月の起源は、道教の「三元節（さんげんせつ）」にあるといわれます。

三元とは、1月15日の「上元」、7月15日の「中元」、10月15日の「下元」です。7月15日の中元はお盆の風習などと重なり、夏の贈答の習慣として受け継がれています。

中国では1月15日の上元が「元宵節（げんしょうせつ）」として残っています。
旧暦1月15日（新暦よりも1カ月〜1カ月半ほど後になります）は新年に迎える最初の満月で、旧正月を祝う「春節」の最後を飾る行事として盛大に祝われます。

提灯祭りの「灯節」ともいわれ、人々は飾り付けられた無数の提灯・灯籠を見物し、夜を徹して祝います。</description>
         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03小正月</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 12:34:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鏡開き</title>
         <description>鏡開き　（1月11日）
お正月に年神様にお供えした鏡餅を砕き、お汁粉やぜんざいにして食べ、一家の幸福を願います。
鏡餅には神様が宿っていますので、「切る」や「割る」という表現を避けて、「開く」という縁起のよい言葉を使います。神様のとご縁を断ち切らないように、鏡餅は刃物で切らずに金づちなどで叩き砕きます。

もともと武家が1月20日に行っていた「具開き」の風習が、蔵開きの日に繰り上げられて一般化したといわれますが、地方によっては正月4日や20日に行うところもあります。</description>
         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_9.html</link>
         <guid>http://1.1003aa.com/2007/03/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09鏡開き</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 11:49:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正月</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://event.w-d-p.net/">行事／記念日ブログはこちら</a>


1年の最初の月。月の名前は睦月（むつき）


古くは1ヶ月間を指していましたが、現代では三が日、長くて松の内（7日間ないし15日間）を言うのが一般的。

学校も会社も１〜２週間休みとなり、家族と離れて暮らしている人の多くも、帰省して家族と一緒に過ごします。

正月を迎えるにあたっては大掃除をし、門松や<a href="http://1-2.1004aa.com/">しめ飾り</a>、鏡餅の準備をします。<a href="http://1-1.1004aa.com/">しめ縄</a>を買って自宅で編んで作るお宅も多いですね。
門松は、松の枝を組み合わせて作った飾りに竹や梅が添えられたもので、正月の間、家の門前に一対置します。

日本では松竹梅は縁起がよいとされており、特に松は古来、長寿を意味するものとして尊ばれてきました。

本来、門松は年神を迎えるためのものでしたが、最近は正月飾りの１つと認識されることが多いようです。

大晦日の夜には寺で除夜の鐘が鳴らされ、年越しそばを食べて新年を迎えるのです。

和服を着ることも多く、元旦には寺社へ初詣に行って新年の健康と幸福を祈ります。
届いた年賀状に目を通すことや、子どもにとってはお年玉をもらうことも、正月の楽しみの１つです。

テレビは特番ばかりとなるが、箱根駅伝などの恒例イベントもあり人々の関心を寄せています。

また、元旦の夜から２日の朝にかけて見る夢を初夢といいます。
縁起のよい夢を見るとその年がよい年になるといわれ、「一富士、二鷹、三なすび」というように吉夢の順番があります。

よい初夢が見られるようにと、七福神が金銀を積んだ宝船の絵を枕の下に敷いたり、悪い夢を食べてくれるようにと獏（夢を食べる動物）の絵を敷いたりする習慣もありましたが、今ではすたれたようです。




１年の始まりの日を祝って平和や健康を願い、豊作と繁栄を祈るのは世界中どこの国の人も同じです。
しかし、いつを１年の始めとするのかは、国や民族、宗教使っている暦などで異なってきます。
現在のわが国では、太陰暦の１月１日から１５日までを「正月」と呼んでいます。
太陰暦、太陽暦を使ったり、３月や４月に年始めの行事をする場所もあります。

この写真展では１１カ国の国の年始めの行事を展示しております。希望に満ちた新しい年を迎える世界の人々の表情をごらんください。
なお、「正月」という文字は中国の古典「春秋」の始めの文章に、紀元前７２２年の出来事を記して「元年春、王ノ正月」とあることによります。

全国、全世界には様々なやり方で正月を迎えます。
一部ご紹介します↓↓↓
********************************************
○鳥取県会見町　１月１日
神俵
座敷に大きな米俵を２つ並べ、その上の祭壇に年神と稲魂をまつる。米俵には種籾を入れ、年の始めに稲の豊作を祈る。


○山形県鶴岡市　正月の頃
大黒舞い
婦人たちが大黒様の姿になり、民家をまわり祝福する。打出の小槌を振り、扇を開いて、めでたい大黒舞いを唄い踊る。


○宮城県志津川町　１月１日
年棚
漁業をする家に、神官が訪れて年棚を飾り年神を祭る。豊漁であるようにと白紙で魚や魚網の御幣をきざみ、年棚にかけていく。


○大分県豊後高田市　１月初旬の満潮の時
ホーランエンヤ
元旦に宝船が海へと向かう。乗り組む若者たちが「ホーランエンヤ」と勇ましくかけ声をかけて漕ぎ、漁業に出て豊漁を祈る。


○大分県豊後高田市　１月初旬の満潮の時
ホーランエンヤ
元旦に宝船が海へと向かう。乗り組む若者たちが「ホーランエンヤ」と勇ましくかけ声をかけて漕ぎ、漁業に出て豊漁を祈る。


○オーストリア　アルテンマルクト町　１月６日
ペルヒト
古いゲルマン民族の信仰ではペルヒトの祭りに年の始めの鬼が訪れる。また、幸福な結婚やお金持ちになるようにとシンボルを頭上に飾った若者たちが列をなして町をめぐる。


○ブルガリア　−シロカルカ村　１月〜３月
新春のクッケリ
新春を迎えると、ブルガリアの国では各地でクッケリの仮面行事が行われる。さまざまな精霊に仮装して村祭りに姿をあらわし、「春よ、はやく来い」と叫び、農作物の豊作を祈る。


○ロシア　−サンクトペテルブルグ市　１２月３１日〜１月５日
年越しの祭り
年越しの日には、マロース（大寒じいさん）と孫娘のスネグローチカ（雪姫）が町の公園や広場にあらわれる。その後から春の妖精にになった少女たちがつづく。ロシアの冬の戸外は零下２０度くらい。みんなで焚き火を囲んで元気に踊り、春を呼ぶ。


○イラン　−テヘラン市と郊外　春分の日
元旦とカラジ
イランの元旦は春分の日（３月２１日頃）。客間の正面に鏡を飾り、その前に穀物、ヨーグルトにんにく、卵、麦の苗などを供える。女性は美しく着飾る。１３日のカラジの日には、家族揃って河畔で１日を楽しく過ごす習わしがある。


○タイ　−チェンマイ市　４月13日
水かけ祭り
タイの暦では４月１３日が元日。この日は寺院の仏像に、人々が香水をかけて清める。チェンマイ市では正午から全市民が猛烈に水をかけあう。夏に向かう暑さのストレスがいっぺんに解消する日でもある。


○ベトナム　−ハノイ市　旧暦１月１日〜３日
年賀と人間将棋
文廟は孔子を祭った王朝時代の大学校。今は民族文化センターで正月の伝統行事を復元して行っている。元日は男性、２日は女性の年賀式。文廟の境内では若者と乙女たちの人間将棋が行われている。
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陰暦の正月（2月頃）は旧正月と呼ばれ、中国などでは大変盛大に祝われます。

日本のお正月と言えば色々な準備が必要ですよね。お餅ついて、門松つくって。おせちも作って。<a href="http://1-2.1004aa.com/">しめ 飾り</a>なんかも用意して。
あれ？<a href="http://1-1.1004aa.com/">しめ縄</a>だったかな？

それだけじゃありません。<a href="http://1-3.1004aa.com/">正月 イラスト/</a>を年賀状に描いて友達に贈ったり、<a href="http://1-4.1004aa.com/">正月 料理</a>を<a href="http://1-5.1004aa.com/">正月用にテーブル　コーディネイト</a>してお客様をもてなしたり。。

そう、正月って忙しいんです。
でもだから楽しいんですね。


<a href="http://event.w-d-p.net/">行事／記念日ブログはこちら</a>



正月と言えば年賀状！


年賀状と言えばお年玉付き年賀はがき！
<a href="http://card.wdp01.net/">お年玉付き年賀はがきブログへ</a>

１月といえば「センター試験」！受験生のみんながんばれ！


門松の準備は出来た？
<a href="http://kadomatu.wdp01.net/">門松ブログへ</a>]]></description>
         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01正月</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 19:05:18 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>旧正月</title>
         <description><![CDATA[中国など、太陰太陽暦（旧暦）による正月を祝う地域での正月の、太陽暦（新暦）の立場からの呼称です。

旧正月の太陽暦での日付

2002年＝2月12日

2003年＝2月1日

2004年＝1月22日

2005年＝2月9日

2006年＝1月29日

2007年＝2月18日

2008年＝2月7日

中国では1月1日を春節、1月15日を元宵として盛大にお祝いします。（1月15日は日本では小正月）


なお、東南アジア圏では、多民族によって国家が形成されている所もあり、その場合は年間の正月の回数も多くなります。
たとえば、シンガポールやマレーシアでは、中国人の他、インドネシア人なども居住していて、祝日が入り交じっているため、ヒンズー暦、イスラム暦、太陰太陽暦、太陽暦の4回も正月を祝うことになります。中国の旧正月についてもっと知りたいと言う方に<a href="http://1-6.1004aa.com/">中国の旧正月</a>についての更に詳しいページがありますのでそちらにどどうぞ。

インドネシアのバリ島では太陽暦のほかに地方暦や宗教暦の正月も祝います。
また、タイ王国は太陽が白羊宮（牡羊座）にはいる4月13日を正月です。
イランは春分の日が正月など、世界的に常に1月1日が正月であるとは限りません。

世界では色々と祝い方も祝い日も違うんですね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04旧正月</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 19:04:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>世界の正月</title>
         <description>１年の始まりの日を祝って平和や健康を願い、豊作と繁栄を祈るのは世界中どこの国の人も同じです。

　しかし、いつを１年の始めとするのかは、国や民族、宗教使っている暦などで異なってきます。

　現在のわが国では、太陰暦の１月１日から１５日までを「正月」と呼んでいます。太陰暦、太陽暦を使ったり、３月や４月に年始めの行事をする場所もあります。

　この写真展では１１カ国の国の年始めの行事を展示しております。希望に満ちた新しい年を迎える世界の人々の表情をごらんください。

　なお、「正月」という文字は中国の古典「春秋」の始めの文章に、紀元前７２２年の出来事を記して「元年春、王ノ正月」とあることによります。

全国、全世界には様々なやり方で正月を迎えます。
一部ご紹介します↓↓↓

○鳥取県会見町　１月１日

神俵
座敷に大きな米俵を２つ並べ、その上の祭壇に年神と稲魂をまつる。米俵には種籾を入れ、年の始めに稲の豊作を祈る。



○山形県鶴岡市　正月の頃

大黒舞い
婦人たちが大黒様の姿になり、民家をまわり祝福する。打出の小槌を振り、扇を開いて、めでたい大黒舞いを唄い踊る。



○宮城県志津川町　１月１日

年棚
漁業をする家に、神官が訪れて年棚を飾り年神を祭る。豊漁であるようにと白紙で魚や魚網の御幣をきざみ、年棚にかけていく。



大分県豊後高田市　１月初旬の満潮の時

ホーランエンヤ
元旦に宝船が海へと向かう。乗り組む若者たちが「ホーランエンヤ」と勇ましくかけ声をかけて漕ぎ、漁業に出て豊漁を祈る。



○大分県豊後高田市　１月初旬の満潮の時

ホーランエンヤ
元旦に宝船が海へと向かう。乗り組む若者たちが「ホーランエンヤ」と勇ましくかけ声をかけて漕ぎ、漁業に出て豊漁を祈る。



○オーストリア　アルテンマルクト町　１月６日

ペルヒト
古いゲルマン民族の信仰ではペルヒトの祭りに年の始めの鬼が訪れる。また、幸福な結婚やお金持ちになるようにとシンボルを頭上に飾った若者たちが列をなして町をめぐる。



○ブルガリア　−シロカルカ村　１月〜３月

新春のクッケリ
新春を迎えると、ブルガリアの国では各地でクッケリの仮面行事が行われる。さまざまな精霊に仮装して村祭りに姿をあらわし、「春よ、はやく来い」と叫び、農作物の豊作を祈る。



○ロシア　−サンクトペテルブルグ市　１２月３１日〜１月５日

年越しの祭り
年越しの日には、マロース（大寒じいさん）と孫娘のスネグローチカ（雪姫）が町の公園や広場にあらわれる。その後から春の妖精にになった少女たちがつづく。ロシアの冬の戸外は零下２０度くらい。みんなで焚き火を囲んで元気に踊り、春を呼ぶ。



○イラン　−テヘラン市と郊外　春分の日

元旦とカラジ
イランの元旦は春分の日（３月２１日頃）。客間の正面に鏡を飾り、その前に穀物、ヨーグルトにんにく、卵、麦の苗などを供える。女性は美しく着飾る。１３日のカラジの日には、家族揃って河畔で１日を楽しく過ごす習わしがある。



○タイ　−チェンマイ市　４月13日

水かけ祭り
タイの暦では４月１３日が元日。この日は寺院の仏像に、人々が香水をかけて清める。チェンマイ市では正午から全市民が猛烈に水をかけあう。夏に向かう暑さのストレスがいっぺんに解消する日でもある。




○ベトナム　−ハノイ市　旧暦１月１日〜３日

年賀と人間将棋
文廟は孔子を祭った王朝時代の大学校。今は民族文化センターで正月の伝統行事を復元して行っている。元日は男性、２日は女性の年賀式。文廟の境内では若者と乙女たちの人間将棋が行われている。</description>
         <link>http://1.1003aa.com/2007/03/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02世界の正月</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 19:03:55 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>成人式</title>
         <description><![CDATA[１月15日は成人の日です。

国民の祝日の１つで、1948年に制定されました。

この日、全国の市町村では、20歳になった人たちを祝福して、成人式を催します。

女性の多くは、華やかな振袖姿でこの式に臨みます。
◎成人式どんな髪型にしよう・・・
<a href="http://1-7.1004aa.com/">成人式ヘアカタログぶろぐ</a>

◎成人したら着物の勉強がしたい・・
<a href="http://1-9.1004aa.com/">成人式 着物ぶろぐ</a>

◎成人式には特別な写真を・・
<a href="http://1-10.1004aa.com/">成人式 写真ぶろぐ</a>

◎成人式には爪もキレイに・・・
<a href="http://1-12.1004aa.com/">成人式 ネイルぶろぐ</a>

◎１０歳になったら二分の一成人式
<a href="http://1-13.1004aa.com/">二分の一成人式ぶろぐ</a>

◎恒例！ジャニーズ成人式
<a href="http://1-14.1004aa.com/">ジャニーズ成人式ぶろぐ</a>


日本では、20歳になると成人と認められます。

20歳とは選挙権をはじめ、市民権を与えられる大切な節目なのです。

飲酒や喫煙が許されるのも20歳からです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15成人式</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 19:03:19 +0900</pubDate>
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